2014年12月31日

「衆議院は常在戦場」というものの、予想外の慌ただしい年末を過ごしました。
医師である国会議員として、当選後のテーマにしてきた「脱原発依存」という課題…縁あって、民主党の先生方と、核燃料廃棄物の実験場である北海道の幌延を視察。
帰路に「解散」の話題に…国会に戻ると、解散が一気に現実に。
さらに、非自民の選挙協力や選挙対策などなど。街頭から、党本部から、様々な立場の多くの方々に支えられて、再び衆議院に送っていただきました。
これまでの出会いに感謝し、来年の活動につなげたいと思います。
本当にありがとうございました。
皆さま、よいお年をお迎えください。