2014年2月2日

既に原子力発電の恩恵を受けてしまった我が国において、避けて通れない「未来への責任」が核燃料廃棄物の処分方針を決めること。
強いリーダーシップを持った誰かが叫ばないと「2030年代フェードアウト」は困難であると思っています。
先送りすべき問題ではないし、強く問題提起されれば重い腰も上げるみたいです。