2013年3月26日

本日も衆議院環境委員会で質問しました。昨日、修正案提出について相談があり、野党間協議や党内手続きをどうするか、8時からの部会を中途で退出し、今井雅人代議士(道州経済部会長)や小沢鋭仁代議士(国対委員長)と協議。8:50からの環境委員会理事会は走って行ったが、最後の一人…
委員会が始まり、我が党からは小沢鋭仁元環境大臣が登場しました。持ち時間は30分だが場合により党としての持ち時間45分をフルに使うという気迫あふれる質問!という訳で本日、私は予備としてスタンバイ。しかし多忙な小沢国対委員長、他の会議との兼ね合いもあり、結局残り約10分で交代になりました。準備万端で気楽に構えていましたが、いざ10分でとなると、用意していた質問から時間に合わせてチョイスが必要。日本維新の会の新人議員に甘えは許されません。どんな振りでも、しっかりと対応しなくてはいけませんね。焦りながらも冷静を装って質問する様子はネットで御覧ください。