2016年2月5日

「おおさか維新の会」は少人数であるがゆえに緊密に連携できるようになりました。難点と言えば、会派の部屋が少なくなり、政調の勉強会や国対役員会等々で窮屈な思いをするところです。唯一の控室もこれから改修工事に入るため、しばらくは参議院の会派控室を借りることとなりました。参議院内で「代議士会」とか、国会史上、極めて異例のことではないでしょうか?
いわゆる「永田町ルール」なども伝え、国民目線でおかしなところは、正すべく、わかりやすい政治、馬場幹事長が言うところの「わくわくドキドキする政治」を心がけたいと考えています。