かわの正美の日々の活動をご紹介いたします。
6月1日
福岡は雨です。病院業務を終えて地元事務所に移動中です。かつては同じ糟屋郡(事務所の所在地区は現在古賀市)でありながらも結構な距離。高速道路での移動により時間の短縮です。やはり自然豊かな故郷を実感します。
6月2日
明日から2日連続の質問に備えて準備中です。昔から夜の方が何と無く落ち着いて勉強できるタイプなので昨夜?は午前4時半過ぎまでかけて一気に作文しました。
6月3日
空路、東京に戻り、本日は午後から決算行政監視委員会。生活保護制度と医師不足・医師養成について国の考えを質した。
6月4日
本日は朝8時から部会を二つ掛け持ち、そのまま環境委員会理事会、委員会。委員会では本日の質問者中で最長の35分。その後、採決があり、散会次第ダッシュで党の総務会に出席。総務会は出前の食事が出るので、そのまま代議士会から本会議に出て本日はじめて自分の事務所に到着しました。
6月5日
本日の午前中は宿舎に籠って金曜日の質問準備です。明日は両代表参加で党務があるため、本日中に仕上げておきたいところです。ということで資料を読みながら、構成を考えております。
6月7日
本日(既に昨日)は渋谷ハチ公前での石原慎太郎代表と橋下徹代表の街頭演説にアントニオ猪木参院選予定候補も参加、すごい熱気でした。その後、ホテルニューオータニに直行し、維新国会議員団のパーティー、維新なチャンネル(仮)出演と盛り沢山でした。
6月8日
昨日に引き続き、今日はホテルニューオータニ博多にて、私のパーティーでした。おかげさまで400用意したという座席が一杯でした。
6月9日
昨夕は地元医師会総会でご挨拶させていただきました。実はまだ理事でありながら、ほとんど欠席。にも関わらず会長には後援会長までお引き受けいただいています。国会の状況であまり報道されていないことなどについてもお話させていただきました。地域医療崩壊を防ぐために現場の意見を国政に反映させることが私に与えられた使命と思っています。
6月10日
朝は地元事務所、後援会長にご挨拶して東京に移動します。
6月11日
やっと業務終了。しかし明日は初の60分質問のため、夜は宿舎で資料と格闘、原稿書きです。
6月13日
もう昨日になりますが、厚生労働委員会で初の60分という長い質問をさせていただきました。内容は私の専門分野である精神保健福祉法の改正案と障害者雇用の法案についてです。
6月15日
国会内で43年営業を続けていた軽食店が今国会で閉店、その跡地に吉野家が入店することになりました。
6月17日
本日は福岡市天神地区で参議院候補予定者と共に朝のご挨拶を行いました。その後は筑豊地区に移動、直方市のショッピングセンター前で街頭演説、前は巨大ショッピングセンターでも後ろは山並みです。相変わらず自然豊かな中で日本維新の会が日本再生のために逃げずに議論して行く政党であることを訴えました。
6月20日
本日は13時から3分間の予定で本会議が開会されました。ということで福岡には戻れず…またまた地元の先輩諸氏に不義理をしてしまいました。しかし、国会議員の仕事は立法が第一ということでご理解いただきたいところです。
6月21日
台風も大丈夫ということで急遽、福岡に戻りました。先ほどの投稿は車中で慌てて書いていて、ボタンを誤射してしまい、大変中途半端な乱文でした。
6月23日
本日は古賀市消防ポンプ操法大会に来賓としてお招きいただきました。
6月24日
羽田空港から国会議員団本部に直行。あと少しで平沼先生が来られるということで、お待ちしていたところ、そのまま記者会見まで同席させていただくことになりました。
6月25日
国会事務所の吉田秘書からの情報。何か良くわからないけど前総理を抜いて一位…
6月26日
外見ではわからない障がいがあります。なかなか理解をいただくのは困難ですが、超党派で国会議員も頑張らなくてはなりません。
6月27日
我が党はこれを基本に参議院選挙に臨みます。部会ではかなりしっかりと発言させていただきました。私はこれからも医療現場の意見を発言して行きたいと思います。現場主義そして逃げずに議論する政党ですから。
6月28日
本日のスタートはまず銀行へ。振り込め詐欺の対策で本人しか振り込めない為、戻って来た時に忘れずに行わなければなりません。仕方ないこととは思いますが、結構面倒です。
6月29日
本日は吉田俊之予定候補者の選対会議に参加しました。選対本部長を拝命していながら、国会会期中は出席できず、本日も所用のため途中で退席となりましたが、都議選の状況や党としての方針について情報提供と意見交換を行いました。
6月30日
本日の夕べは高校の同窓会総会でした。長い歴史を持つ西南学院高校ながら国政の場に議席をいただいたのは昨年末の衆議院選挙が初めてでした。一年後輩の井上貴博代議士と共にご挨拶の機会をいただきました。